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SDGs(持続可能な開発目標)への取り組み

持続可能な開発目標(SDGs)とは、2015年9⽉にニューヨーク国連本部において「国連持続可能な開発サミット」が開催された際、150を超える加盟国⾸脳の参加のもと採択された、「持続可能な開発のための2030アジェンダ」に記載されている2016年から2030年までの国際目標です。

 

株式会社メトスはSDGs(持続可能な開発目標)に取り組んでいます。

METOSは、社会課題解決の意識を高め、コーポレートステートメント”「人」の「心」と「体」をあたためる”を通じて企業の社会的責務(CSR活動)とともに、「持続可能な開発目標(SDGs)」に対しても主体的に取り組んでいます。当社が行なっているその日々の活動はSDGsの考え方に一致するものであり、積み重ねた知識や技術を活かしていくことで、地域・環境問題への配慮ならびにグローバルな社会貢献、課題解決につながるものと考えています。

 

1.「あたためること」からはじまる温もりのある毎日

METOSは、「あたためること」で誰もが満たされる時間を追求し、より豊かな未来をデザインすることに注力してきました。そこで忘れてはならないのが自然との共存。当社が取り扱う商品、例えば薪ストーブや暖炉、アウトドアサウナは、環境にやさしいだけではなく、誰もが自然と共にで地球を感じながら楽しめるものです。環境問題に向き合いながらも、遊び心を忘れない商品の提案が、人をあたため、温もりのある毎日をつくりだすと信じています。

2.「あたためること」が生むやさしさと豊かで健康な生活

「あたためること」は、病を遠ざけ、健全な生活を営むことに欠かせない要素。私たち日本人にとって、その大きな意味を持つのが入浴ではないでしょうか。入浴とは、健康を目指すだけではなく、コミュニケーションを生み出し、さまざまな思い出を作り上げる大切な時間。METOSの福祉事業では”浴槽からケアが変わる”をコンセプトに、介護現場にとどまらない誰もが心身ともに健やかになれる入浴環境を実現します。また、災害時でも使える入浴環境としてテントサウナ®️をはじめとしたアウトドアサウナを展開しています。誰かの手助けを必要とする人も、そうでない人も、みんなが分け隔てなく使える入浴環境を提案することが、豊かで健康な生活の一部になっていくと考えています。

3.「あたためる文化」から広がる国境を越えた絆

METOSは商品の輸入を通じ、海外とのパートナーシップを長年に渡り築いています。フィンランドやドイツ、エストニアに赴き、積極的にサウナ文化を学び、スウェーデン、ベルギー、オーストラリアでは暖炉・薪ストーブ文化を、またデンマークをはじめとした北欧諸国を中心に社会福祉のあり方を学んできました。海外での様々な出会いは我々に学びをもたらし、国境を越えた友情を生みます。さらにそれを日本国内で啓蒙することで、グローバルで革新的な「あたためる文化」を進化させることに貢献できると感じています。

 

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